11月7日発売の12月号では、マ〜シ〜が出所後初めて息子と対面した時の話が語られています。マ〜シ〜は、息子の母親(離婚した妻)や妹を含め、「一緒に食事でもできないかな」と提案するのですが、即座に「それは無理」と言われます。やはり現実は厳しいのです。
『創』前号で、別れた妻や家族に、どうして自分のことを迎え入れてくれなかったのか、と嘆いたマ〜シ〜ですが、今月号に登場する鈴木雅之リーダーから「それはお前の甘えだ」と一喝されます。鈴木リーダーも『創』を読んでるの?
耳寄りなお知らせ!
出所直後から『創』編集長とつきあい、自分の心境などを語ってきたマ〜シ〜ですが、その「田代まさしのリハビリ日記」前号までの分を、『創』編集部のご厚意により、web公開してファンの皆さん全員が読めるようにしました。こちらからアクセスください。


